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2008年06月26日

●Σr(‘Д‘n)

20080626.jpg


あーあーあー、製作運がやヴぁいです。どうした私!(昔あった自分用のSOM2連敗とかなかったことにしたい……)
腹黒い人に「BANされろ」っていわれた;w;
タテオはSクリ目当てで製作、DCローブは2連勝っ


よく製作の相性がいい工房の有無とか聞くのですが、私もそれはありますね~
このSSに載ってるドワさんもそう、A防具でよくお世話になります
(覚えてるのだとメア重成功もこの工房)
鉄板なのは黄金指さま(もはや様つけたいくらい成功率バツグン)、タテオとマジェ系防具はほぼここ。

A/B武器は固定数人いるかな。
もちろん相性がよくなさげ……って感じるとこもありまして、前にSOVで失敗してるけどやってみようと試した工房では、クリスを失敗w






webサイト構築に熱中していたとき「わからないこと・興味をもったこと」はどんどん調べて、自分のHPで試すってことをやってました。
タグって( ´ロ`)なに? って言っていた人間が数年後、無料配布でカスタマイズおkなCGIを弄って自作skinまで製作して設置していた。見た目とか出来はともあれw

リネでも同じで、人に聞くのではなく自分から相場を調べて覚えていくことをしないと、製作で生業を立てることは厳しいです。何でも買って作ればいいってものでもない。下手したら損をするから。
(そういえば最近素材を荘園でまかなってばかりで相場ちゃんと見てない、いかんw)

プロフという職にしても、野良に行かない自分がPTスキルをどうしてたかっていうと、当初わからないことなどは、野良好きだった当時の相方に聞いてました。
「こういうときプロフってどうしてる?」とか「こうだと思うけどいいのかなあ?」とか。
あとは同盟にいる同職の方の動きを見て、真似してた。
そうして出来るようになるとやっぱり楽しくなるんですよね、もっとうまくなりたーいって今でも思う。そうしていわば「育てられて」今の自分があると思います。

聞くことは恥ではないし、わからないまま進めるよりずっといい。
ただ、自分からも「疑問はまず調べる」っていう行為もしないと育たないとは思います。
「聞く」だけだとおんぶにだっこです。
教えるほうにしても、「**の手順でやってみたけど出来なかった」「**の手順で調べてやってみたけど出来なかった」と経緯があったほうが、指摘しやすいし本人も覚えると思う。聞いても覚えないとダメですね。

今でも私は「メモを取ること」を癖にしています。
これは歯科医院に勤めていたときとweb構築してるときにつけた癖で、忘れそうだと思ったら文字で残す、するとあとでも確認ができる。
歯科医院では、入ったばかりの助手にはまずノートを作らせてました、準備する器具とか薬剤とか手順をまずノートにまとめさせて、わからないとき見返しできるように。ミスを出来る限りなくすって意味合いも大きいですが、何か変更があった場合もノートの記述を書き直す・書き足せば文字として残りいつでも見れる、対処が早いわけです。
治療が終わった患者のカルテには、助手が「今日やった処置」を簡潔にメモ書きし挟んで、院長に提出してました。(患者数が多くインターンの医師が一任で処置する患者も多いため)
院長はそれを見て、インターン医師が書いたカルテと照らし合わせて処置を把握し、会計前にひとりひとり数分のカウンセリング(処置の説明)をして帰す、ってことをしてたんですね。
いろいろ厳しい会社だったけど今後に繋がるいい点も多かった。

まあちょいと脱線しましたが、そういうことです。

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